動いている庭(本の感想)

動いている庭 著者 : ジル・クレマン みすず書房 発売日 : 2015-02-26 ブクログでレビューを見る» 当方、10年前に中古住宅を買った。中古住宅には狭いながらも庭が付いていた。 子ども時代から高校卒業まで団地

咲いたー咲いたー

今年は同じ色をワンエリアに集めて、お揃い感を出した。 ↓↓ 今朝の庭 ↓↓夕方に帰ってきての庭。一日中たくさん日の光を浴びて満足そう😃

チューリップとアネモネ。

毎年毎年飽きずに、チューリップとアネモネを咲かせている。 今年もちゃんと咲いたんで、花瓶に生けた。 と言ってもあんまり沢山切って来ると、庭が殺風景になるので、ちょっとだけだ。 両手いっぱいにいつか手折ってきたいものだな。

シモバシラ、という名の植物

昨年の11月に購入し植栽していた「シモバシラ」が、よーやっと本領発揮。 限りなく透明に近いホワイトの花を、キラキラ咲かせてくれました。 まるまる一年、鳴かず飛ばずだったのがやっと。 しかもこの「シモバシラ」、 名前が示し

ばらが咲いた。僕の庭に

  近所のスーパーで気まぐれに買ったミニバラ。 鉢だと水やりをすぐ忘れるので、露地植えにしたのでした。 そのバラがこの猛暑の中、雑草なみの力強さで次々に開花。 あこがれのバラが、否、薔薇が。 バラではなく、薔薇

ロシアンセージの今

アフガニスタンの大地をイメージして地植えにしたロシアンセージ。 ようやく、うちの土になじんだのか、ワサワサと成長した。 花も咲いた。 ただ、どうも「カタログ」のようにはいかなくて、枝ぶりが暴れまくっている。 そのため、写

タナセタム ジャックポットの半端な切り戻し

庭仕事の世界には、「切り戻し」ちゅう行為がある。 わたしも聞くだけは聞いていたが、やったことはなかった。なにせ、せっかく伸びた茎を切って短くしてしまうのだから、 「勿体無い!」 「残酷!」 「無体!」 「南無三!」 と、

食用に提供してもいいかなとは言ったけど

もしもアクア色を潜ませたあの優雅な蝶の、 その幼虫であるならば、わたしはこの大事なジューンベリーの木を、すべてそなた(幼虫)に捧げよう・・・・・ とは言ったけどさ ちょっと、この毛虫大きすぎない? しかもいくら調べても何

梅雨の庭

最近になって自分、植物のことが前より分かるようになってきた。気がする。 前は植物は土に生えた葉っぱであり時々花であるもので、見ると癒される、落ち着く、綺麗。 今はもっと動物的に感じる。植物の生と性と肉体を・・・・・・・・

謎の植物X

我がタンブラー(clips)でも連載中、正体不明植物matome。 old→new 何か生えてきたっW(`0`)W” 少し伸びた・・・(・_・ 伸びたね。伸びしろの多いやつ^o^ ニョキニョキ にしても、コヤ