もうひとつの核なき世界 / 堤未果

著者の堤未果サン、ずっと前に『ニュースの深層』で誰かの隣りでサブキャスターをやっていたのは確かなのだけど、その誰かが誰だったか思い出せず、本当に最近は記憶力が鈍って、もっともそのお陰で厭な事もすぐに忘れるから助かるとはい

12月22日の庭

22日の朝は曇り うしろの杭は、家人が「生け垣」の目印用に打ち付けた。 午後から晴れてきた。 陽を浴びると、ホンワカ喜んでいる感じ。 ニョキニョキ、ピンピンと顔を出した、チュウリップ(たぶん)の芽。 いいわ、チュウリップ

沖縄–アメリカとの関係–ウィキリークス

前回続き 残念ながら当選したのは伊波氏ではなかった。 うちのリビングのつい立には、あの日の新聞がまだ飾ってある(写真)。 これを見ると、東京新聞の扱いの大きさも分かるってものだ。 それでも、伊波氏のツイッターにもある通り

アネモネたち

アネモネを描く画家は多い…(ような気がする)。 ゴッホ「日本の花瓶に生けた薔薇とアネモネ」 ゴッホ「花瓶の雛菊とアネモネ」 ルノアール「青い花瓶のアネモネ」 マチスのアネモネ そして、うちの、いまだ、咲きそめぬ くたりと