[rakuten:atoriefuku:537450:detail] 柳沢伯夫厚生労働相の失言騒動が下火になったようだ。あれを最初に聞いた(読んだ)時は「15才から50才」と規定した出産可能年齢については内心検討したけど、機械部分については[…]

法と掟と―頼りにできるのは、「俺」と「俺たち」だけだ! 作者: 宮崎学 出版社/メーカー: 洋泉社 発売日: 2005/12 メディア: 単行本 購入: 1人 クリック: 11回 この商品を含むブログ (9件) を見る 宮崎学、初めて読んだ[…]

☆視聴者の投票結果 「憲法九条を世界遺産に」という本をまだ読んでいないので来年は読もうと思っている。未読のせいか、「世界遺産」という言葉のニュアンスからどこかしら過去形っぽい印象を持っていたが、普遍的かつ国際的かつ永久不変といった意味合いで[…]

『太陽』という映画は、わたしが想像していたのと、まったく違っていた。 想像していたより、はるかに退屈だった。 何度か眠ってしまいそうになった。 作品は、戦争という歴史上もっともドラマチックな出来事を、俯瞰して眺める真似はせず、したがってまっ[…]

人気ブログの「日日ノ日キ」に面白いことが書いてあった。 ■[自分][ソクーロフ]メルマガ「週刊ビジスタニュース」のバックナンバーに「日本人が目をそらした人間・ヒロヒト……昭和天皇を直視する」が掲載されたよー http://www.sbcr.[…]

昨日も紀伊国屋と地元の本屋「どりーむず」に入ったのだけど、2週間位前にも「どりーむず」に入っていた。 その時のことを今書くと、「い、いったい、な、なにが起きているの?」と驚愕するくらい、本のタイトルが「日本」「日本」「日本」と、日本だらけだ[…]